従業員10〜30名の会社が、ベンダー言い値で払う前に、
月5万円の味方に確認する場所です。
先月レビューした1件は、提示500万円のAI導入案が、自社ChatGPT運用+月3万円のツールで代替可能でした。発注前に第三者の目を1回入れるだけで、社長が眠れなくなる金額を止められます。
— 提示500万円が、月3千円/人のChatGPT Teamと月3万円のRPAで置換できたケース。発注前に一度、こちら側の目を通すことの経済価値です。
①大手基準の要件定義工数が乗る。②独自開発を前提にしている。③既存SaaSで足りる範囲を切り出していない。──この3つが揃うと、実費30万円で足りる話が、平気で300万円の見積書に化けます。
ベンダー提案書を金額・要件ごとに分解し、いくら削れるかを金額で返します。「この項目は自社ChatGPTで済む」「この工数は過剰」──社長が判断できる言葉に翻訳して、その日のうちにお戻しします。
ベンダーとの打合せに黙って同席し、代わりに専門用語で質問します。社長は「後ろに味方が居る」状態で座っていれば大丈夫。同席後、所感と押し返し方をレポートで返します。
御社の要件で、こちらの手持ちのネットワークから3社に声をかけ、比較表にして渡します。営業攻勢はこちらで受け止めます。社長のもとに届くのは、並べて比べられる1枚だけです。
加えて、日常の「これAIで出来る?」にも、月内無制限でチャットで答えます。回数制限はありません。取引先メールの下書き、Excel関数、社内マニュアル、朝会の議事録の要約 ──「これ聞いていいのかな」と迷った瞬間、全部投げてください。翻訳して、その日のうちにお返しします。
300万の見積、こっちで見たら30万で済む話でした、と言われて、正直、椅子から崩れた。
— イメージ/製造業・従業員22名の社長うちの規模の目線で、大袈裟にせず正直に教えてくれる人が、やっと見つかった。
— イメージ/地方商社・従業員14名の代表ベンダーとの打合せに黙って同席してくれるだけで、こちらの背筋が伸びる。
— イメージ/士業事務所・従業員9名の所長着手金・成果報酬・違約金はありません。
合わなければ、翌月から止められます。チャットで「今月で止めます」と一言送るだけ。引き止めもしません。
正式サービス開始時に、先行案内をメールでお送りします。営業電話や紙のDMは送りません。事前登録者には、初回に「手元の見積を匿名化して所感を返す」枠を先着で用意します。